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コマンドライン

コマンドライン

コマンドラインは以下のとおりです

ファイル名(filename)を指定して実行
adp [Options] filename... [-A arguments...]

filenameは複数可です。またパス名も指定できます。

コード(adp code)を直接指定し実行
adp [Options] -e "adp code" [-A arguments...]

※0.80までは -e が -c になります。

adp codeにはADPのコードを直接指定します。

引数(arguments) -A
-Aオプション以降はADPプログラムへの引数として認識されます。
この引数は、args組み込み述語で取得できます。

オプション
以下のオプションが指定できます。

Ver 0.81
-c: 構文チェック
-cd: 実行時のカレントディレクトリをADPソースファイルの場所へ移動します。複数ある場合は引数で最初にしていされた場所になります。
-rc: リコンパイル結果を表示します。デバッグ用です。
-ss: セッションキーを表示します。デバッグ用です。
-t: 終了時に実行時間をmsで表示します(clock,time関数使用)。
-tc: 終了時に実行時間をmsで表示します(clock関数使用)。
-tt: 終了時に実行時間をmsで表示します(time関数使用)。
-w: ワーニングメッセージを出力(デフォルトは出力しない)


Ver 0.80
-t: 終了時に実行時間をmsで表示します(clock,time関数使用)。
-tc: 終了時に実行時間をmsで表示します(clock関数使用)。
-tt: 終了時に実行時間をmsで表示します(time関数使用)。
-rc: リコンパイル結果を表示します。デバッグ用です。
-ss: セッションキーを表示します。デバッグ用です。
-cd: 実行時のカレントディレクトリをADPソースファイルの場所へ移動します。複数ある場合は引数で最初にしていされた場所になります。


Ver 0.79まで
-t: 終了時に実行時間をmsで表示します。
-d: リコンパイル結果を表示します。デバッグ用です。
-s: セッションキーを表示します。デバッグ用です。
-cd: 実行時のカレントディレクトリをADPソースファイルの場所へ移動します。複数ある場合は引数で最初にしていされた場所になります。


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